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眼ニテ云フ
ヤミアガリ (2015)
ただただ切実。きらきらとしたダンスポップなのに、哀しい。
crouka
-
2016年7月23日 0:49
1
Songs For Drella
Lou Reed & John Cale (1990)
夜の音楽。これが発売された年の来日で初めてルー・リードを観た。モーリン・タッカーがドラマーだった。Sweet Janeをやっていた。別日程でこのアルバムの再現ライブをジョン・ケイルとやったのだけど、結局3人でヴェルヴェッツの曲を演奏することはなかった。それでいいと思っていたのに3年後に再結成ライブをやったと聞いたときはずっこけた。
来月ジョン・ケイルが来日してブルーノートでライブをやるらしい。お店のサイトではSunday Morningを歌う老いたケイルの姿が流れていた。もう観られないかもしれないと思うと結構悩ましい。
と、今年4月に行われたパリでのライブはこんな感じだったらしい。ますます悩ましい。。
http://www.setlist.fm/setlist/john-cale/2016/la-philharmonie-paris-france-bf04d2e.html
bombknee
-
2016年7月23日 0:48
4
Los Ninos Del Parque
Liaison Dangereuses (1990)
ちょっとした縁で入手したシングル。レネゲイド・サウンドウェイヴによるブレイクビーツ主体のremixとかガビ・デルガドのVo.を重ねたDelkom Remixという変化球。リエゾンが現代に残したアルバム1枚シングル1枚の重みが伝わる。
bombknee
-
2016年7月23日 0:23
1
Liaisons Dangereuses
Liaisons Dangereuses (1981)
どん兵衛でお馴染みリエゾン・ダンジュールズ。昨日のパレシャンブルクからDAF、ノイバウテン経由で流れてきた。ここ数年で何度となく再発されていて入手しやすくなったのは嬉しい。
https://youtu.be/S3tR__Kbqmg
bombknee
-
2016年7月23日 0:00
3
The Blanton-Webster Band
Duke Ellington (1986)
耳から得られる刺激のうちで、最も官能的なもの
peke_murakami
-
2016年7月22日 22:51
1
Yellow Fever!
Señor Coconut & His Orchestra (2006)
夏はマンボ
bombknee
-
2016年7月22日 22:03
1
手足
さねよしいさ子 (1991)
過小評価どころか埋もれちゃってるじゃないですか。栗原正己とのタッグによって完成したチェンバー・アヴァン・ポップスは未だ誰の追随も許さない奇妙な味と完成度を誇っており、『ちょっとふしぎないいうた』として残り続けるものでしょう。忘れ去られてしまわないために。
crouka
-
2016年7月22日 21:48
1
Circulator
GRAPEVINE (2001)
作詞家として一番好きな人がいるバンドを聞きながらすっきりさせた頭でぽやんと考えつつ。
5at0miXxx
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2016年7月22日 20:16
2
Chicken Zombies
THEE MICHELLE GUN ELEPHANT (1997)
骨になってもハートは残るぜ!
qeeree.
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2016年7月22日 19:28
4
Urban Gamelan
23 Skidoo (1984)
これ、ずっと流せるやつですね。タイトル通り!
mgng
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2016年7月22日 18:59
3
Perfume Global Compilation "LOVE THE WORLD"
Perfume (2012)
徳間時代のperfumeという語られ方が一般的にあるのかは知らないが音楽的に魅かれるのはこの時代だ。今は音楽的な刺激の低下をステージパフォーマンスと映像技術を含む舞台演出でカバーしている印象。もちろんそれはそれで凄いことで、昨年のWe are perfumeを映画館で観て感動もしている。何をみせるかは時代と共に変わっていくのは当然の事で、変わっていく事も含めperfumeを好きなのだと思う。
bombknee
-
2016年7月22日 12:05
4
NEW
Madegg (2016)
レスリー効果っぽいミックスはクラブ鳴りのシミュレーションなのか、明け方に眠くなってそろそろ帰るかという気分になりかける(昼前なのに)
bombknee
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2016年7月22日 11:45
1
an anxious object
mouse on the keys (2009)
霧雨でホワイトアウトする街を見つつ。
qeeree.
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2016年7月22日 10:42
4
So many tears
So many tears (2011)
ベタで心地よいギターポップ、でなんだか切ない。ほんとうに、バンド名みたいにはいかないけれどぐっとくるな。
https://www.youtube.com/watch?v=JIfHez1gT8Q
crouka
-
2016年7月22日 10:11
1
Zeichnungen des Patienten O.T.
Einstürzende Neubauten (1983)
高校生のときヘビメタ好きの同級生に「ドイツの過激なメタルバンド」と伝えてレコードを貸す遊びをした。当時も今もあまり過激さは伝わってこないけど。
bombknee
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2016年7月22日 9:09
1
The Dreamer
José James ( ? )
山口の生活を思い出す。いつも一曲目だけ飛ばす。
YCDB1
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2016年7月22日 8:17
1
Cheetah [EP]
Aphex Twin (2016)
可愛いジャケット…!?と思って聞いたらいつものリチャード…( ´・◡・`)となる一枚。
しかし告知が面白いことでも話題でしたねぇ。
5at0miXxx
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2016年7月22日 8:09
1
In Dub
Renegade Soundwave (1990)
もう一方の90年前後。この人たちやミートビートやボム・ザ・ベースやニッツァーエブやコールドカットがない交ぜになっていた印象があってその混沌ぶりが相当よかった。現地の情報を知るには雑誌媒体かレコード屋しかなかったというのも多分に影響している。
bombknee
-
2016年7月22日 7:06
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