スカスカわーい
天候季節おかまいなしのへっぽこダンスミュージック
雨
職場に置いてある折り畳み傘のストックから
あろうことか壊れたものを引き当ててしまい、折れ曲がったホネのまま帰る
GPMにオススメされたので聴いてます。ピアノでシーケンスミニマルフレーズを組み立ててゆくオーソドックスなインストスタイル。上半身裸でライドシンバル抱えたオッさんがクリムゾンのREDみたいにしてるジャケは何なんだろう。
#変ジャケ
満員電車でのAngel Of Death
これが500本目の投稿になろうとは
スーパーチャンクは秋から冬にかけての音楽(個人の感想です)
今日は朝から3 young men original soumdtrack→plain ep→dream epと聴いてNM1Cに辿り着いた。ロック熱。
GPMでXTC聴いていたらオススメされたので聴いています。オジーオズボーンかと思った。ジャケが。
#変ジャケ
偶然入ってたので聞いてます。
来日見てから8年経ったのかー。
大昔高校生の時、京都を一人でうろついていた時の感覚を思い出すんだけど、Media shopってまだあるみたいだな。
レイシーの数多いモンク曲集の中では、最も聴き易い一枚。というより、数多いレイシーのアルバムの中で、最も聴き易い一枚。(←全部聴いてないので、多分。)こういう不器用で不安定な美しさが、見失われつつあるような今日この頃。
古いジャズのアナログ盤の音の断片をサンプリング→ループやスクラッチで再構築した曲が並んでる。(でも実際のネタ元が何か全く知らない。)そんなアルバムは90年代のヒップホップにいくつもあったけど、これは日本のアングラ感が強くて好きな一枚。60年代新宿の、紫煙立ちこめる薄暗いジャズ喫茶で視られた夢、みたいなセピア色の空気。体験出来なかった時代への憧れ。ああしかし、自分はやっぱり後ろ向きな人間であることよ。
あっめっちゃかっこいい。フィンランドのオルタナメタル2012年作。ザックリと『KATATONIAみたいなの』と言ってしまえばそれまでなんですが、『A Healing Place』と銘打っているだけあって非常に心地よいサウンド。この辺はむしろメタラーよりもエモ・リスナーにアピールするんじゃないでしょか。
土曜のこの時間だと人影もまばら。そんな中でこれを聴きながら
#running すると背筋がゾクリとする。
トラウト・マスク・レプリカのCDが部屋の何処かに埋もれているらしいのでこれを聴いている。町田町蔵のFUNAはトラウト・マスク・レプリカから連想して命名したんじゃないかって勝手に思っている。
ものすごい量の音と映像のコレクションを所持している人が再構築するノスタルジックで暴力的で美しいイメージ。フランス産の古いSFアニメを思い出す。
muteの懐の深さ?を堪能できるアルバムの一つ。ファド・ガジェットが表の顔としてこれはまさにフランク・トーヴェイの裏の顔だと思う。阿佐ヶ谷駅から徒歩5分だが風呂なし四畳半陽当たり悪しという立地の友達のアパートで、grey areaから出てたVHSでこのデュオのライブを観た事があるんだけど、こういう整理・制御された音じゃなく全編ハーシュだった。もしかしたら録画自体低品質で細かい音が聴こえなかっただけなのかもしれないけど。酔いと環境と音塊の中で朦朧としながら「あー明日仕事行きたくねーなー」などとボヤいていた事を思い出した。