手元にはTravelingのDVDシングルとライブのBDしかないというライトなリスナーなのだが今回欲しくなって買ってしまった。何故なのかあまりよくわかっていない。
高校の文化祭映画で実写版の北斗の拳を作った。映画のBGMはHolger Hillerだった。そして fool's mate はニューウェーブ雑誌だった。jonnyかっけー。
後年、怪獣プロレスと揶揄されるようになった巨大生物同士の対決物の先駆けみたいな映画。大ダコのシーンに本物のタコを使うとかCGが主流になった現代のVFXとは違うアイデアと想像力に溢れる映画だと思う。4Kリマスターされたというので是非映画館で再映して欲しい
非常によい意味で匠の技を感じる。テクノ以外のなにものでもない。
丁度カレン・ダルトンとか聴いてた時期にリリースされて、ドはまりしてました。台風前と野菜の揚げ浸し、肉じゃが(マサラ風味)などにによく合います。
ブリティッシュ・ジャズ・ロックの異形。シビれる、としか言いようがない。
登校班の集合時刻に遅れた一年生を置いていくわけにも行かず待ったので付き添いに時間がかかり駅までダッシュ。一年生から遅刻しちゃダメだぞ。
リミキサーの面々とトニー・アレンが全く結びつかない。空耳にも使えそう。数年後モーリッツ・フォン・オズワルド・トリオにトニー・アレンが客演した事があったけどこんな縁があったのだな。
事情により登校班の見送り役(代打)になったのだが始業時刻ギリギリになりそうで電車の中で焦っている
今日からの業務に備えつつ。
落ち着けるには最高ですね。
これはアガる!会場で頭を振る自分の姿が思い浮かんだ。