風邪気味なのでアルコールとグラインドコアを注入して
#running で汗を出した。グラインドコアは無になれる。
不愉快な事があったらこのアルバム並みに鉄屑を引っ叩くとモヤモヤは解消されるかもしれない。手首の損傷はさておき。
昨日Vitalogy→Terminal BreakDown→アルター・エゴときた瞬間MILKMIXの恐ろしさを改めて再考。
しかし昨日のライブ冗談抜きで良かったなぁと。
部屋が暑くて目を覚まし、ボーッと聴く。腐敗のルツボはよう出来たアルバムやったなあ。最新テクノロジーに屈してない前衛とポップスの融合は、あまり古びない。こればっかりは後から聴かないと分からない。
良いライブを見た後に美味しいご飯をご馳走になったのでこれ聞いてホワホワしとります。
スタッフ・ベンダ・ビリリのメンバーが中心になって結成されたらしい。延長線にあるのは間違いないがシンセをフィーチャーしたtr.3や明らかにコノノNo.1に触発されたような大音量のトライバルなtr.4など新境地開拓にも余念がない様子。このバンドも同じように日の目をみる事が出来るといいな。
昨日予定されていた運動会は悪天候が予想されたため今日に延期された。という事で小学校開門の列に並んでいる。上の子の代から続けて11年。今年が最後。この営みから解放されるという晴れ晴れしさの一方、少々寂しい気もする。
やばい。90年代の異形とすら言えるデジタル・ノイズ・ロックンロールのモードを今様に置き換えた上で、近年の(もしかしたら過去最高と言えるかもしれない)狂躁的な音を鳴らしていて、なんだこの化け物みたいなバンドは……と半ば放心状態。圧倒的。枯れ知らず。
泣けます。
というか、仕事が終わらなくて泣いています・・・。
1枚目が素晴らしかっただけにこのセカンドを一聴した時はあまりピンとこなかったので暫く置いといた。が、今日は『おおーっ』となっている。前作が多少直線的だったのに対し今作は多層的になっているかも。クリス・カーターとコージー・ファニ・トゥッティは一度観る機会があればと思う。
はっきりしない天気の日、日暮れ時、一人きりで、部屋にこもってPCしながら熱唱したいナンバー1
リミックス大好き芸人的にこれは久々にヒットしました。
昨日からremainが特に離れません。
半期末対策で身構えていたのに思いのほか平和……むしろ3日くらい前のほうがすごかったような……と思っていたら全身の力が抜けてだるだるに。