
近作の中ではかなり好き。トーマス爺とパターソンの仲良しぶりをアピールしてるとても楽しいアルバム。

なんかautechreの来日で盛り上がっているようですが最近のautechreが面白いと思えない自分はむしろmbmにライブしに来て欲しいです。

この頃のCL曲全然知らないんだけど(まだ全然聴けてないんですわ・・・)メロとギターが好み過ぎてキュン死しちゃいそう・・・(?)。昔の音源もっと聴かないと。あとやっぱどうしてもライヴ観たくなってくるしまた都内でライヴしてくださいよろしくお願いします・・・。

新作Attune / Detuneのリードトラック。
Bishのアイナ・ジ・エンドがvo.をとっている。
今は3月ですがあと9ヶ月でこれを超える日本産クラブミュージックは多分生まれないと思う。
Attune / Detuneのほかの曲も早く聴いてみたい。

ニュー・オーダーのアルバムで一番好きなのはどれかと問われたら多分これを選ぶ。Every little countsなんか最高です。automaticの頃のJ&MCみたいなカバーというかコピーを宅録した事を思い出します。酔うとこういう誰も有難がらないネタを披露出来るのでいいですね。

実は青葉市子の音源はそんなに持っていない。一度でもライヴを観てしまえばたちまち色あせてしまうから。
これは盤ではなくOTOTOYのハイレゾ配信。優れたライヴの優れた録音ならライヴそのものじゃなくても生で聴いているときのようなときめきが生まれるだろうか?と思って買ってみた。
しかしハイレゾは容量が大きいのでiPodで聴くのは色々音源を整理しないと難しい。
今はまだ頭の中で想像の素晴らしいライヴが鳴っているだけにとどまっている。
でももうこのまま鳴らさなくてもいいかもしれない。
素晴らしい歌が演奏が、0と1の配列という形でこの手の中に存在している。
その事だけでもう記憶の中の音を再生できるので。

手さげ鞄でなく肩掛けに変えてよかった。歩きやすい。
God Exciting Roman Mother And Nowの歌詞の中でCanのOh yeahが登場するのに今気づいた

3reeが死ぬほど好きで、昔、いつカラオケに入ってもいいようにずっと練習してた
最近無性に聴きたくなって聞き直したらいまだにくそかっけーくて音楽界においてこの20年はなんだったんだろうとちょっと思った
(※聴きたくなったのはたぶん三浦大知の(RE)PLAYど頭の処理に似たものを感じたからだとおもう
でもさすがにGrooveのレベルちがったな グラミー狙うなら100-200曲くらいからコンペしたほうがいいんちゃうか)

高校の時、オーディオ趣味のクラスメイトを焚きつけて八幡書店から出したホロフォニクスのカセットを買わせた事があります。昼休みにヘッドフォンで聴いた時の衝撃ったらありませんでしたね。

ジャズは、昔の自分だったら理解出来なかっただろうな、とか思うものが多いのだけれど、このアルバムは若い時に聴いても好きになれたと思う。ルーリードの『ベルリン』とか、スラップハッピー〜アートベアーズなんかを連想してしまった。

昔松本浩一(Urban Dance)の「つかしんMusicなんちゃら」ってラジオ番組で松本さんと番組Dの山本さんという女性が1時間推し曲対決するという日があってそこでかかってて初めて知った。松本さんはカメレオンズとかかけてたけど山本さんは終始この路線で、Hat voiとかもかけてて私を沼にはめたw (Ha't Vó'i Quê Húóng に続く)