Leeds→Detroit→Berlin→New York テクノ、ヒップホップ発祥の地と自分達の出身地を並べるセンスはそのまま彼らの音楽を表していた。と、言ってもこのアルバムが出た1987年はまだデトロイトテクノは形成されておらず辛うじてCybotronが存在したくらい。同時期に似た傾向のバンドにはPWEIがいたがビジュアル、アートワーク、そして音のどれを取ってもage of chanceの方がかっこよかった。ちなみにアルバムのデザインはDesigners Republic。
方々を探して廻って見つからなかったので桃色のレコ屋で働いていた吉田に在庫を探して貰った。find a cascadeのカオスはsister rayに通じていると思っている
青春時代真っ只中に聴いてしまったため、なかなか頭から出ていってくれません。つまり大好きです。ジャケもカッコよく思えてきました。
仕事午後出のつもりだけど、行く気なくなっちゃったゾウ。
レコード。リリースとリアルタイムできいてた。B面ラストのBlasphemous Rumorsは12インチを持ってて、聞くたびにシクシクないてた。
フュージンスキーのギターって割と荒いんだけど、そこがバンドのごった煮感とあっている気がします。
これまた、絶好調じゃないですか。
↓レビューがチャットみたいになっちゃうな(笑)
最後の曲、CDには入ってなかったのでさっき買いました!
これも聴いたことなかった。いいなー。最後の曲がよかったのでfavしようと思ったら、…なかった。アルバム修正はadminの仕事?