大沢伸一氏と小林武史氏がやるとこうなるんだなぁとなってました当時。
とりあえずお二人のらしさが凄い出てます。
そして今日は頭の中でこれがずっと流れている作り置きタイムだったので色々ゲシュタルト崩壊もしかけていたり。
暑苦しいんだけども。
最近のアルバムではこれが一番好き。ギターとボーカルの魅力全開⭐︎
もちろんポリー・ジーンはいつだってわたしのアイドルだ。
M4静かに迫ってくる。本当は優しくしたい。でもそれじゃダメなことは百も承知。
超良かったライブ後と酒飲んだ後は大体こういうのを聞きたくなります。
実は個人的にはSAMEよりSHAMEのほうが好きだったりします。
個人的にTHE JETZEJOHNSONで一番好きなアルバム。
この曲もなかなかカッコ良い。
そしてそんなこの曲も先刻藤戸氏がライブ版をダウンロード可能にして下さってるのでそちらと比較して聞くのも楽しい。
ソロの傑作。全然評価されてないけど、キャリアの総決算だと思う。ルーツへの憧憬が屈託なく織り込まれているのも本当に素晴らしい。 決算し過ぎたのか、この後の録音物はガタガタに失速していきます。今は奥さんや友人たちと地元で本当に楽しそうに音楽を続けておられますわ。ちなみに奥さんはメル友です。
そういえば持っていたなとDVDを鑑賞。といってもトラック8まではAudioOnlyなのでライナーを読まずに初めて再生したときはDVDプレイヤーが壊れたのかと思った。
あとライナーの字が小さすぎて読めない。ここでもハヅキルーペを重用。
前半3曲は1978年という「パンクの時代」を感じる。ルー・リードやパティ・スミスと通じるような、言葉の奔流。
でも後半の、コード進行で聴かせる曲がもっと好き。M4の「This Feel Within」の、落ち着かない感覚にハマる。
https://www.youtube.com/watch?v=9f29AyddC1E
今年初め、ポール・ブレイとデヴィッド・ボウイが相次いで亡くなって、2人と親しかった(ブレイとはそれ以上だけど)アーネット・ピーコックのことが気になった。
今年で75歳なのか、、。
地元の祭りで2時間ほど神輿を担いでワッショイしたんですが、これが流れていたらいいなあって思いながらワッショイの意味を忘れるくらいワッショイ連呼しました。今は泥酔しています。
時々この曲を聴いては映画「ピンポン」を思い出すのです。私の知る限りでは最高の漫画実写化成功例。
ドトールで4〜5を再生しながら身体を小刻みに揺らしているのが私です。
今秋、MERZBOWとWWW Xで対バンという発表があったので他にも何かあると思っていたら、KYOTO EXPERIMENTで初期4作品を上演するという報せ。京都行き即決。
昼飯時に氷結ストロングを飲んで昼寝したら起きた時の悪酔い感が酷い。下の子をスイミングに送りがてらコーヒーを飲みにきたけど自転車乗りながらこれを聴いちゃいけませんね。危険。