知人コンピに入っていたリップスライムのあの名曲カバーでラン。これ聴きながら海岸沿いを走ったらきもちいいだろうな〜埼玉に海はないんだよね〜…
#running
いかん、イマサ節が炸裂しまくって泣きそう…
しかしこのジャケは…😦
茶と握り飯とTAGOMAGOの組み合わせは最高やね。
英国ビートバンドのカヴァー集。
このアルバムは重要だと思う。初期のボウイって、フォーク調のメロディーとコードの人だったから、リフのR&Rを演る場合はコードを増やし、パターンを複雑にすることで自分の色を出してた。(そしてそれがカッコ良かった。)でもこの作品では、原曲の構造にほとんど手を加えず、技術のあるメンバーと、これまでよりも単純な楽曲に取り組んでいる。重心の低いエインズレー・ダンバーのドラムを中心とした、ミニマルで洗練されたアンサンブル、デッドな音響、その後の作品でもずっと多用される一人多重録音のコーラス、そして裏返りかけた金切り声ではなく、ドスの効いてきた低音のボーカル。4年後の『Low』のA面以降の、シンプルで強いR&R曲の作り方を確立したのは、この時点だった。
とか言って、CD持ってないんだこれ。
メタルは基本苦手な自分ですが、このバンドは結構好きかも。でもこれがメタルなのか不明。
ギターはストラトで、音色が優しい。ソニック・ユースの『Evol』のインスト曲を発展させて、すごく複雑にしたらこうなるかも、とか妄想してた。
プロデュースはSYの『Bad Moon Rising』『Evol』と同じマーティン・ビシ(だけど多分影響とか、ないです。あるのか?)
抽象的な音楽なので、曲単位での印象が残らないー。
一人で作ってるのにエゴのない音楽。他に知りません。昔SPKと友達だったって何処かに書いてました。
アコギとドラムとエレクトリック・ヴァイオリンによる、シンプルながら奥深いアンサンブル。テリーの引き出しというか、発想の柔軟さ、それでいて芯が変わらず彼の音楽だとわかるところ、すごく好きですね。沈んだいまの天気にもよく合う。
お盆で帰省する際に新幹線に乗るんですが、今年はこれをお供にしよう。窓の外を流れる風景とマッチする予感がある。
ジェフミルズは結局これが一番かっこいい。こんな顔で生まれてきたらテクノでもやる以外にすることがない。
日本刀の展示を見に行き、ハラカミさんのことを考えながら帰路につく、そんな感じの一日。
ニカラグアのバンドなんですが、ニカラグアがどこにあるかも知らない自分がこのバンドを好きになってるのが本当の意味で音楽に国境はないって事だと思いました。
人が死ぬと残された人には、その死んだ人の記憶が残るように出来ていると思いたい。命日が来ると自然に思い出す人がいるという事は残された人にとって一つの財産になっているはずと思いたい。現在投薬中につき飲酒は出来ないが氷結を買って冷蔵庫にしまう事で偲ぶ事にする。
こんなん出てたとは!ディスヒートやってるし是巨人もやってるし…笑、そして名物のメドレーはクラシックという🎻
うはー、これいいですね!
Track にポチポチFavしていったらほとんど全部になりそうだったので Album に Fav した。
Amazonデジタルミュージックで450円。非常に格好良いのだが、僕はイタリアンプログレと相性が悪い、というのを忘れていた。