昔の彼女とカフェでお茶していたときに流れてきたのがハンギングバイアモーメントだった。そのとき僕は昔々この曲を聴いたことがあるよなんて会話をしたのだが、後で分かったことだが、まだ出たての新譜でlifehouseのデビュー盤だった。それを彼女から教えられるという情けなさ。そんな思い出でも美しいことには変わりない。この曲のように。
犬ジャケで有名なsnotのライブ盤。一曲目からテンポがメタメタでカッコいい…
朝からすごいブラコン耳になった。ブラコンってもう死語なのかな。ブラック・ミュージック初心者だったころはこのくらいの濃さの声がちょうど良かった。
びっくりするくらいかつて聞いていたバンド界隈の音を引き継いでいる立川のバンド。
12月で活動休止なのが残念〜。
テンションかかった多重ギターへの憧れはあるのですがバンドで再現できないので聴いて楽しみます。
ふと頭の中で浮かびましたその2。
来日してる割にこのバンド好きだと挙げる人なかなかいないなぁっていう印象強いです。
余談ですが、このアルバムはこちらのジャケットの方が好きなんですよねぇ。
何故か頭の中でふとこれが浮かびました。
少なからずとも寝る前に聞くものではないですなー。
ライブ盤なのに演奏が上手すぎてライブテイクに聴こえない……
SaitaManicaでいい感じになって、これを聴きながらランニング帰宅してたんですが、上田現の声を聴いていたら泣きそうになったので歩いている。自宅まであと2キロ。
#running
買いそびれたまま忘れていたけどたまたま寄ったディスクユニオンで再会。100円。価値は20年分。
アニソンのひとたち、という扱いは妥当なのか不当なのか迷うところのエモ・バンドのシングル・コレクション。本当に、極東最前線とは違ったライン、或いはフィメール・ヴォーカルのジャパニーズ・エモ、としてひとつの金字塔だったことには違いないはず。ライブはあまり達者じゃなさそうなんですが、それでも一度生で観てみたくはあります。
おかげさまで仕事場が大繁盛でして、そんなお昼休みにピッタリ(?)
何となーく浮かんだので。
個人的にアジカンだったらこれが一番好き。
待ち人しながらきいてる
重量盤180g、2枚組レコードだぜ
完全なさいこう
バケモノ映画を観たというつながりで。強引。僕らの世代はCANのアルバムが手に入りにくく、muteから再発されるまで聴く機会に恵まれず先に聴いたのがPiLなので、CANを聴いたときMetal Boxに感じていた先進性が脆くも崩れ去るという経験をした。もちろんPiLは今も好きだけど。