Reviews (8635)

Lifehouse / No Name Face
昔の彼女とカフェでお茶していたときに流れてきたのがハンギングバイアモーメントだった。そのとき僕は昔々この曲を聴いたことがあるよなんて会話をしたのだが、後で分かったことだが、まだ出たての新譜でlifehouseのデビュー盤だった。それを彼女から教えられるという情けなさ。そんな思い出でも美しいことには変わりない。この曲のように。
Snot / Alive!
犬ジャケで有名なsnotのライブ盤。一曲目からテンポがメタメタでカッコいい…
Anita Baker / The Best Of Anita Baker
朝からすごいブラコン耳になった。ブラコンってもう死語なのかな。ブラック・ミュージック初心者だったころはこのくらいの濃さの声がちょうど良かった。
平沢進 / BLUE LIMBO
ひとり平沢師匠祭2016夏、突然の開幕。
room12 / 五線譜で踊る
びっくりするくらいかつて聞いていたバンド界隈の音を引き継いでいる立川のバンド。
12月で活動休止なのが残念〜。
Luminous Orange / Drop You Vivid Colours
テンションかかった多重ギターへの憧れはあるのですがバンドで再現できないので聴いて楽しみます。
Mindless Self Indulgence / You'll Rebel To Anything
ふと頭の中で浮かびましたその2。
来日してる割にこのバンド好きだと挙げる人なかなかいないなぁっていう印象強いです。
余談ですが、このアルバムはこちらのジャケットの方が好きなんですよねぇ。
Moshpit / Follow The Loser
何故か頭の中でふとこれが浮かびました。
少なからずとも寝る前に聞くものではないですなー。
濱瀬元彦 E.L.F Ensemble & 菊地成孔 / "The End of Legal Fiction" Live at JZ BRAT
ライブ盤なのに演奏が上手すぎてライブテイクに聴こえない……
上田現 / 森の掟
SaitaManicaでいい感じになって、これを聴きながらランニング帰宅してたんですが、上田現の声を聴いていたら泣きそうになったので歩いている。自宅まであと2キロ。 #running
上田現 / 森の掟
買いそびれたまま忘れていたけどたまたま寄ったディスクユニオンで再会。100円。価値は20年分。
nano.RIPE / シアワセのクツ
アニソンのひとたち、という扱いは妥当なのか不当なのか迷うところのエモ・バンドのシングル・コレクション。本当に、極東最前線とは違ったライン、或いはフィメール・ヴォーカルのジャパニーズ・エモ、としてひとつの金字塔だったことには違いないはず。ライブはあまり達者じゃなさそうなんですが、それでも一度生で観てみたくはあります。
Yes / Fragile
おかげさまで仕事場が大繁盛でして、そんなお昼休みにピッタリ(?)
ASIAN KUNG-FU GENERATION / ソルファ
何となーく浮かんだので。
個人的にアジカンだったらこれが一番好き。
Madness / Divine
待ち人しながらきいてる
重量盤180g、2枚組レコードだぜ
完全なさいこう
CAN / Monster Movie
バケモノ映画を観たというつながりで。強引。僕らの世代はCANのアルバムが手に入りにくく、muteから再発されるまで聴く機会に恵まれず先に聴いたのがPiLなので、CANを聴いたときMetal Boxに感じていた先進性が脆くも崩れ去るという経験をした。もちろんPiLは今も好きだけど。
GRAPEVINE / Circulator
夜に聞きたくなる曲だったりします

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