今年のラウドパークに来るので予習復習を兼ねて最近のライブを聴いています。1曲めが割とモダンだ!でも、レブビーチ、最初から最後までちょっと弾きすぎじゃない…?
ヘヴィロックだったりクリスチャンロックだったりする4ピースの新譜。
相変わらず壮大なんだけど、ちゃんとお流行りの要素を取り入れたりしてるから素晴らしい。
個人的に名盤な2ndに並んだなぁと。
本日はこちら方面。LIVE SKULLのカヴァーで先に聴いてるところが自分の年代らしさ。奇しくも先のBobby Womackとリリース年同じ。
コレ聴くと、友を失い、裏切りを経て、巨大な悪に独りで立ち向かいたくなる。
一曲目の最初の単語の歌いまわしのカッコ良さったらないですね。
#4以来久々の新譜なように思えるMADの上田氏の新譜。
何だろうこの既視感ある変わり方…と思ったらねぇとなる一枚。
曇ってて過ごしやすいですね。どこか冷めた匂いのするこいつを聴きながら出勤。
ある意味やってる事は一番V系ではなかった彼らの1枚目の作品。
ジャンルとしてはポストロックやアンビエント、オルタナティブロックと例えられてますが、バンド名がジャンルになってるいい例のバンドだと個人的には思ってます。
Sinkから690min.の流れの珠玉さも凄いと散々言っているのですが、一枚通しても十二分すぎるボリュームですし、何よりもこれが一枚目ってとんでもなさすぎるなって今更ながら。
だる満のイベントでDJの方がかけてたオキヒデさんの「Flower's Life Cycle」。夜の岡崎周辺の風情と半月をバックに店の内外でこの曲が響いてた光景が得も言われぬものだった。Bambi Synapse「Y605」、TANZMUZIK「POLARITY」もかかってて至福の一夜。
ヲタイリッシュ・デス・ポップ・バンドと名乗る彼らのメジャーアルバム。
ドラムのVAVA氏はあの菅沼孝三氏を師事しているので、見事なまでの菅沼氏譲りの手数と安定感。
手数多いドラム目指してる人が聞くにはとても良いバンドと思います。
しかしこれ聴いてると家帰って色々作業したいっていう欲がすごかったなーっていう時を思い出します。
ここ数日のサントラ欲を満たすべく、ついにこれをiTunesに。始終全てが最高。
Th Faith Healers、Sterelab、PJ Harvey が同じレーベルに在籍してた頃のショウケース的コンピ。Th Faith Healers だけいま行方不明だけど時々聴きたくなる。グランジー。
こんな変拍子の塊と言えるのにすんなり聴けるような曲として作り上げるのは純粋に凄いなぁと思います。
聞いててにんまりします。
20分走ってやめようかと思ったらtr4の最新マハビシュヌオーケストラが始まってしまい30分走りました。ジャズ?ロック?プログレ?なんでもいいですがカッコいい!
#running
景気のいいポストコアをガツンと聴きたくなったので。とは言うものの、ポストコアそのものがあまり快活なサウンドではないので、どうしても『いぶし銀』みたいな表現になってしまいがちですが……。とかく最高です。
こんなにジャケ買いのしがいがあるCDは他にないと思います