Reviews (8635)

Nik Kershaw / The Riddle
うおお… なんなんですかこれは!

んがー、聴いてしまう…(2まわしめ)
THE JETZEJOHNSON / ストライク・リビルド 【アッパー】
過去の作品をリビルドしたものなのですが、今のアレンジの方がしっくりくるのが多い一枚。
特に気になってたSUNDAY is DEADもこうなるのかー!となれて聞いてて面白かったなぁと。
Sosite / IMU
ギター不穏。しばらく聴いたらセカンドを買う。
岡村靖幸 / 家庭教師
エービバディ今年の夏は誇らしいと誰からも言われてみたい気がする…、言われてないし仕事行きたくない。
Nik Kershaw / The Riddle
泣きのメロディもいいですがヘンタイベースラインと唐突にぶっこまれるギターソロもよい。こういう人って何でできてるんだろ。
SOFT BALLET / SOFT BALLET [Disc 1]
昨日のminus(-)赤坂公演でこの曲ラストだったんですが、ホント良い曲だよなぁと思っていたらまさかの遠藤氏の新録での披露でした。
二度と聞けないと思ってた遠藤氏の歌声を聞いたと同時に、Soft Balletの終わりというものを見たんだなぁと。
しかし藤井氏ホント憎い事してくれるよなーと今更ながら。
伊福部昭 / 伊福部昭 特撮映画音楽 東宝篇2 [DISC1]
DISC1がキングコング対ゴジラ、DISC2が大怪獣バランの映画音楽。キンゴジは映画が60年代の娯楽の一翼を担っていた時代に相応しい娯楽大作。音楽は有名なゴジラのテーマをモチーフにしたバリエーションや、キングコングを魔神として崇めるファロ島の原住民が祈りのために捧げる歌など映画そのものの快活さとは裏腹に重厚である。
Takuya Kuroda / Rising Son
帰省中。旧友に会うためこれを聴きながら田んぼ道を #running
Jawbox / Grippe
1stが一番「粘度」が高かった気がする。20年ほど前のある時期、このドラムにかなり影響を受けてました。今聴いても良いな、やっぱり。
The International Noise Conspiracy / Live At Oslo Jazz Festival
心の一枚。自分の好きな『ジャズ・パンク』(そういうジャンルがあるのかは知らないけど、そう括れる感じの)ってこういう音。
Augustus Pablo / Original Rockers
初めて聴いたのが多分25年くらい前で、なんかよくわからんままに時間が経ってるけど、Poleの後に聴くと、「これも実験室音楽だな」とか、妙に良さが分かった気になってる。今だけかも。
Pole / 3
実験室でレゲエ/ダブを分解→成分抽出→濃縮→再構成、みたいなやつ。
当時CD買って聴いて「これは好き!」と思って、その後忘れてしまっていた。
このアンダーグラウンド感、僕には昭和っぽいと思える。今、こういう音ってもうない?
Various Artists / Spriggan Original Motion Picture Soundtrack
V.A.表記ですが実際には蓜島邦明さんの作です。聴くだけで無限にテンションが上がる……!
Slipknot / Vol. 3: The Subliminal Verses
超久々に聞いたけどやっぱりカッコいいいいぃ…となります。
11月が地味に楽しみでならないー。
Ash / 1977
たまに聴きたくなる昔よく聞いてたバンドの一つだったりします。
こういうストレートな音なのにポップとキャッチーさを兼ね備えてるのが良いですね。
彼らがいなければ私VELTPUNCH好きになってなかったかもなぁ。
Harem Scarem / Mood Swings
実家へのお土産を買いに電車に乗ってる。ピートレスペランスはギターが上手いね〜
Depeche Mode / Delta Machine
初デペッシュモード。秋から冬のイメージかも。淡々と流しながら #running

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