起床した瞬間からkinjirareta asobiが脳内で無限ループしております。
大好きなTemptationを聴くとAll I want is everythingで歌詞の一節を歌う渡辺さんを思い出す。そういえばしばらくライブでやってないですね。
のんびりしつつ聞いてますが、ほんとこれいつぞやのpolice!となりつつ見事なまでの五十嵐節。
ソロ第1作目ぐらいまでは追ってたんですけどもうこのあたりは消息不明でした。ごめんジョージ。
自作とカバー織り交ぜてオーケストラをバックにジャジーなアレンジで歌うという仕立てで通して聴くと飽きる人もいるかも。カバーのチョイスが良くて "the first time ever I saw your face" (ロバータ・フラックの持ち歌)なんかは歌うことが好きな人が気持ちよく歌うとさらにいい曲だし、 "roxsanne"(ポリスの!)や 名曲 "one more try" は歳を重ねたからこそ歌える意味があったんだなあと思う。いろいろ思い入れ過ぎてるのかもしれないけど、リリース当時ならわたしも聴く気分になかったかもしれない。彼が幸せのうちに眠りについたのであればいいなあと思う。
年に36回くるバービーボーイズブーム。このライブ音源を聴くとギターをやめたくなると同時にこうなりたいという気持ちが沸々と湧き上がる。うおーコピーするぞ!
30年やってらして常に最新作がいちばんかっこいいという事実はもっと評価されるべきだと思っているのです。素敵すぎて何周でも聴いてしまう……。
盛大な二日酔いでおおいに反省している。もう酒はいい。お茶が美味い。
しかしかっこよかったリードリアン。また来日しないかな。
まだまだ余韻に浸る日々です。
しかしLUNA SEAのSTYLEどの時期のアルバムが好きかと聞くと必ず挙げる人がいるくらいには名盤だなぁと思います、私もそうです。
LUV Uのイントロ来た時にはガッツポーズ決めたのも思い出となるでしょう。
Counterfeit の 2'04 で「ゴマだれ」と言っている
#空耳
「シャロン」の今朝聴かずにいつ聴くんだ感。全世界のサンタさん、お疲れさまでした。