bombknee

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(invited from mgng)

Reviews (2022)

Bambi Synapse / Peacock Blue
2022年はBambiSynapseの新作で幕を開けた
(自分が暮れに気づかなかっただけだけど)
新曲6曲+カバー3曲の計9曲。
特にカバー曲に目が行ってしまう。
納得の選曲と抜群のアレンジセンス...!
rw / 0.339
社内的には認められていないのであまりすべきではないんだけど色々捗らないので勤務中にかけている。そういう日があってもいいよね。
BOOM BOOM SATELLITES / UMBRA
一昨日the SPELLBOUNDのライブをフジロック配信で観てからまた引っ張り出しているのは実はあまりよくないよなあ。今のバンドを聴かなければなのに。『今聴いても古くない』っていうのは簡単だけど、それは自分の審美眼がアップデートされてないか世の音楽が本当にアップデートされてないか、その両方か。いずれにせよ由々しき問題だし一方で『個人の趣味嗜好に新しい古いはあるのか』という答えのない問いを思い出したり。チャックDは力強く訴えかける。
Alec Empire / Low On Ice
地元の外気温が35度を超えている。苦手なエアコンに頼らないと熱中症になってしまう。この盤で補完。
JEBSKI / PAD
Natsuって曲がホントに夏なんですよ
The Flying Lizards / The Secret Dub Life of the Flying Lizards
今日はこれとDavid CunninghamのExt. Nightを交互に聴きながら業務に勤しもうと思います
CONVEX LEVEL / 3 Young Men Original Soundtrack
電車を乗り換えた。まだ乗ります。What Do You Say?の歌詞の中でWe meet under the table.って聞こえたのは空耳?
CONVEX LEVEL / New Moon 1st Contact
強い雨の中、電車が進む(2日連続で出社)
Rei Harakami / unrest
久しぶりに聴いている。ピッチベンドされたトーンはサブライム繋がりで初期のケン・イシイの曲からのインスパイアかなと邪推したり。『この機材だけ(とかこれがメイン)で作った』だとM1だっりヤマハのQY300(700だったかも?)で作られたと言われるスズキスキーの3rd『Waiting』(大傑作)からの流れを想起させる。タイトルはやっぱりヘンリー・カウからきてるんだろうか。今となっては確認する術はない。
rei harakami / trace of red curb dedicated from rei harakami
散歩時に、コーヒーで一服中に、仕事に飽きてきたときに。
Seefeel / Polyfusia
plainsongのループが気持ちいいと書いたら数年前と同じ感想だった。ボキャブラリーってそうそう増えるものではないですね。

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