#カウベルソング と聞いて思い出すのはBeep Itですかね。ライブでの堀江さんの「カウベルを棒で殴ってる」感。
ゲストで菊地成孔がいるのが本当によくわからないのだけどかっこいいです。
某エレキングにコージーのインタビューが載っていたのだけど長すぎて途中で読むのをやめてしまった。
曲名が「Asleep」とか「Sunny Spot」とか「Looking Backwards」とか、やっぱり、そういうぼんやりしたものを好む人なのだろうか。
この人のアルバム、どれも好きかも。弱い日差しみたいな曲が多い。
何か(この場合はブッチャーズ)に似てる、と言われた場合は普通なんとかしてその呪縛から逃れようとあれこれ小細工するものだけど、このバンドは真っ直ぐに見据えたうえで越えようという意志が感じられ、また楽曲のクオリティがその可能性を信じさせる。対象はものすごく偉大な存在だけれども、きっとやってくれるだろうと思う。思える。
前作と今作のために制作された3本の短編を観てから映画館で観てください。音楽もヴァンゲリスに劣らず素晴らしい。
昨日のライブの余韻に浸っている。「ビートハプニング」に涙。
muteからの2nd、Virgin時代の3作のリマスターとジョルジオ・モロダーやウェストバム、DJヘル&ロバート・ゴール、ガビらによるリミックス集1枚の5枚組ボックス。冷めた熱気。ジャーマン・ニューウェーブの薫陶を受けた人にはマストバイ(死語)
一度も観ずに解散というわけでもないので金曜日観てきます。一曲目、何故か あぶらだこ を思い出しちゃった。似てませんかね。
何で家にSomethin'Elseがないんだろう。そうか50年代のは死刑台のエレベーターのサントラしかないからか。欲しい。なら手に入れろ。
ギタリストでもないのにファズ特集のギターマガジンを買ってブッチャーズのKocoronoを聴いて何故かSpacemen3へ。A面は実質Spectrum、B面は実質Spiritualizedだけど。
一度入手し損ねてからずっと探していた英Cherry Red盤のベスト・アルバム。特にどうってこたない選曲なんですが一番ロックな時期であること、きちんとインスト中心であること、そもそも当時のオリジナル・アルバム群はCCCDであったこと、何よりデザインがクソカッコイイというだけで持っておく価値は十二分にあります。スカパラに興味はあるけど何聴いたらいいかわからんという人もこれを一枚目にして全然OKの大推薦盤です。
週末恒例の課題をやってます。夜はStruggle for Pride とRise From the Deadを観に行くので下北沢の王将で見かけたら声をかけて下さい乾杯しましょう。
なるほど。ディスコグラフィの中で人気があるのもわかる気がする。
上の子を初めて連れて行った科学未来館のプラネタリウムで流していた。これのブックレットが何故か家に2冊ある。
確かDMBQ目当てで買ったんだったかな。しかし豪華なアルバムだ。