キングクリムゾン来日公演も(ディスイズノット)ディスヒート来日公演もどちらも行きたい。お金…💸
昨日主催者から来日公演の発表があったけど一昨日のニュースサイトと同じ内容で前売りがいつから、どうやって販売されるかなどのインフォが出ていなかったのが凄く気になる。大丈夫?本当に来るの?
トシン・アバシはメチャクチャすごいけれども、技術・熱量・アイディアもろもろ、Vaiは別格な気がする。
今日から1時間
#running を実施。このアルバムはトータル1時間2分なのでいい感じです。
色々想像している。一番の興味はベースが誰か。あとサポートするリズムセクションの有無。そして何人編成か。恐らくサーストン・ムーアは不参加。前回幻に終わったサーストンとチャールズ・ヘイワードの2人セッションで大々的にサーストン・ムーア!って書いていたのに今回書かれていないから。UNITでやるということは広めのステージが必要な編成という事だと思う。ニヤけてしまう。
ブレス多めの吐き出すようなちょっとヨレたボーカルが印象的なパンク?ロック。ピアノやラッパが鳴るのずるい。後半いい!
プログレ聴きはじめの頃に出会ってはいけなかったアルバム。そのせいで『プログレというジャンルはこんなやべえのがうろうろしてんのか...』と勘違いする羽目になった。プログレッシヴというよりはエクストリームですね。
mixing improvisation with composition and high complexity with great simplicityとクリス・カトラーが評したと。文字通りだ。
チャールズ・ヘイワード&チャールズ・バレンのTHIS IS NOT THIS HEATが秋に来日するとわかって浮き足立っている。呼び屋が悪名高いVINYLだとしても行かないわけにいかない。
先行シングル曲とアルバム収録曲の雰囲気が全然違っててビックリ。のんびり聴きながら出勤。
深夜ということもあって小さめの音量で聴き始めたけど、すぐにこれは大音量で聴かなくてはならないアルバムだと気付き、iTunesの音量を最大まで上げる。1時間1トラックだということで作業しながら聴こうと思ったのに、結果的に何もできなかった。それほど熱量のあるアルバムであり、聴くのに相応の体力を使う。最初はちぐはぐな印象が強かったのだが、18分地点のリフからグッと惹き込まれて、43分ごろからずっとこれクライマックスじゃね?と思い続けていたのだが本当に10分以上クライマックスじゃね?という感じで終わった。なんだこのアルバム。
昔は断固1st派だったんだけど久しぶりに聴いてみるとこの辺りもめっちゃいいすね...。
暗い曲ばかり聴いていると暗い人間になるのだろうか?
こちらもやっと聴けました。ものすごくオシャレなんだけどやっぱりストレンジなところがAPOGEEらしくて最高です。