何年か前、川崎大師の涅槃会をみたときに音環境がとてもカッコよかったのですが、そのときの会話「すげえ」「キャバレーボルテールみたいやな」はわれながらアホすぎでした…。
夏を待ち望むには季節が一つ早すぎる、冬の冷たい雨の朝。
あ゛ーーーー………(←最高の塩梅の温泉に浸かった瞬間のあの声)
91年ごろ『ブリープの次はクロンクだ!』と息巻いていたリチャード・H・カーク。Clonk's Comingというシングルを出した後、キャブスのBody&Soulなるアルバムも少しクロンク風味があったように思うがあまり浸透しなかったようであっさりやめてた。
最近よく聴いている。良すぎるので聴きやめるタイミングがわからない。
うちのベースもオーバードライブとか踏まないかな……(ボソッ)
スタジオ盤での演奏がほぼ再現されていることで演奏と即興、録音の境界があいまいでよいことを教えてくれる。
キャブスや23スキドゥーよりネヴィル・ブロディに、ニュー・オーダーやサートゥン・レイシオよりピーター・サヴィルに憧れる人が一定数いた時代があったのではないかとふと思う事がある。アイコニック。
「変態 プログレ」で検索したらゴブリンが出てきたので聴いている。聴きやすいです。昔のやつを聴いたほうがいいのかも。