今夏リリースされたリマスター盤3枚(This Heat/Deceit/Health and Efficiency)がとてもよかったのでこの盤もMade AvailableもLive80/81もリマスター盤を聴いてみたい。
祝サブスク。出会い頭の衝撃っていうのもあるけど、やっぱ新譜よりこっちの方が何やらかすかわからない度が高くて好きだ。
ついさっき届いた。8/6発売の先行通販(俗にいうフラゲ)。アンサンブルの強度。示唆に富む曲名と歌詞。投げやりと意志の狭間を漂う歌。感無量。曲がどんどん増えてるようなので早くライブが観たい。その日がくるまで自分のすべきことをする。
おお、本当だ、本当にサブスクにある……。この調子でメジャーから出てるのとNueva Yorkもお願いします。
アルバム・ジャケットからしてもうまともじゃないわけですけど、混沌と爽快感が二重らせんで疾走していくような、よくわからんアルバム。これはもう100万回と繰り返されてきたifでしょうけど、マイルスとジミ(・ヘンドリクス)を引き合わせてギルがアレンジしてたらどうなったんだろうな、ということをどうしても考えたりします。
続きもののプロジェクトではないのだろうか。たまに聴きたくなる、大友良英による『うた』のアルバム。
NEWSWAVEでお馴染み小野島大氏編纂(だったっけ)の名コンピ。参加アーティストが好きな人も、原曲が好きな人も。
10:20をWMOで注文したついでに久しぶりに購入(レコードは売ってしまった)。
12XU (Fragment)、ほんとに断片だけが収録されていて笑ってしまう。
あと後年、コリン・ニューマンのソロに収録される5/10とかwe meet under tablesが既にwireとして演奏されていたりと興味深い
先日届いた新譜を聴きつつmute時代のアルバムを中心に聴きなおし
はい、オリジナル盤でなくDer Katalogなのでジャケはこっちです。これあまり大きな音で聴く機会がないんだけど聴こえ方違いますね(当然か)
Atom™の音の磨き具合の事ばかり考えていた矢先に来月からクラフトワークのドイツ語版アルバムが全て配信されるという話が。知人に頼まれてDer Katalogを代理購入(なんで???)したついでに開封させて貰って家にあるThe Catalogueのブックレットとの違いなど諸々堪能したのを思い出した。隔世の感。
オルガンを基調にした曲は穏やかながら其処彼処に不穏な響き。凶暴な声とハーシュはここでは聴こえないがうっすらと小長谷さんのチャントが聴こえる。フィールドレコーディングと宅録で構築した世界はなお健在で、この時勢のせいかどんどん曲が出来ている模様。
きっとこれは、好きなシューゲイザー。(シューゲは、聴いてみると自分の求めてるのとはちょっと違うのが多い。)
今日は吉村さんの日ですね。もう7年になりますね……。
ギタリスト&ドラマーの2ピースにベーシストが加わり3ピースに。4/18昼にTHREEで観る予定だったのが自粛延期。観れる日が来ることを心待ちにしている。