bombknee

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(invited from mgng)

Reviews (2064)

Wire / Wire
どうもこの数年のアルバムに物足りなさを感じながら、今の彼らはインパクト重視でない何か他に目指すところがあるのではないかという仮説を検証するようにたまに引っ張り出して聴いている。実はまだ今年の新譜を聴いていない。昨日発注しようとしたらAmazonでMegoから出たグラハム・ルイスのソロ2作とブルース・ギルバートがメインのメンバーとセッションした音源を見つけてしまいそちらを優先してしまった。
Wire / Nocturnal Koreans
154みたいだなーと思って聴いていたら昨年も同じことを書いていた
Wire / 1985-1990: The A List
ミュート時代の集大成的なアルバム。ロバートの抜けたwirは別扱いなのだな。
Bruce Gilbert / Oblivio Agitatum
とても寒い部屋で片付けものをしている
KING OF OPUS / Micro Dub Chapter1
この間の日曜日に青山でライブだったそうですが行けませんでした。また東京きて下さい(翌日にSYNTH SISTERSでも同じ思いをしてる)
Thermo / Touring Inferno!
ミキサーとドラムって字面からしたら前衛的な編成なのに小難しさが無いように感じるのは意識して排除してるからなのだろうと想像している。
Deftones / White Pony
KORNを聴いていたらこっちに流れてきた
Gilbert And Lewis / "8" Time
学生の時にJanisで借りた。4ADから再発されたとき速攻で飛びついた
Flaming Tunes / Flaming Tunes
Apple Musicが表示しているのは別人…
dip / TIME ACID NO CRY AIR
ロックギタリストということでは時間を経るごとに好きになっていったヤマジがいるわけで。このアルバムの一曲目イントロを聴くとWIREのファーストに入ってるあの曲そっくりでえーとかあーとか言っちゃうけどその後からどんどんグイグイ入っていく。
Lou Reed / Set The Twilight Reeling
昨日のケンゴマツモトのライブを観ながら思い出したのはルー・リードだった。ソルマニア大野さんの演奏する姿から、ロックギタリストにとってノイズを出すのはロックの残滓を大切に思うからだと学んだ自分にとってそれはごく自然な印象だった。帰宅して物販で買った彼のソロ作“SAD ORCHESTRA”に自身によるライナーが封入されており、METAL MACHINE MUSICに言及していたのを読んでちょっとガッカリしたけど、ギターを弾く姿はよかったよ。ノーベンバーズ聴いたことないけど。
Maribor / De Immenso
クレジットをよくよく見ていたらMBが参加していた。
This Heat / Made Available: The John Peel Sessions
昨日聴きそこねたピールセッション。
Rimp Romp Rampを初めて聴いた時、Red時代のキングクリムゾンみたいだなーとか思って、当時一緒にバンドやってたギタリストに聴かせたら夜通し吉祥寺のデニーズでそればかり聴いていたのをいま思い出した。

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