ryobotnotabot

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僕も聴いたもの全部残します。よろしくお願いします!

Fav.Reviews (227)

Portishead / Portishead (1997)

遠い夏休み聴きすぎて廃人になりかけた

mmsskkjp - 2016年5月27日 22:44

Deep Forest / Boheme (1995)

薄暗く観葉植物と蝋燭が揺れるバーで聴いたときは凄く感動した。後に買って狭い散らかった部屋で聴いたら予想以上に響かなかった。そういうこともある。

mmsskkjp - 2016年5月26日 18:51

Christian Death / Only Theatre Of Pain (1982)

1曲目からかけて歌が始まった瞬間につらくなって止めました。がんばって2曲目に飛ばしましたが、やはり歌が出たら止めました。高校生の頃よく聞いていました。

yk - 2016年5月25日 13:49

Tanzmuzik / Sinsekai (1994)

ソニーの国内編集盤に先駆けて英ライジングハイからリリースされたファースト。タンツ復活はなかなか難しいだろうが何らかの形でオキヒデさんには活動再開して欲しい。

bombknee - 2016年5月24日 12:40

bloodthirsty butchers / Bloodthirsty Butchers (1990)

札幌活動時代唯一のアルバム。この頃はいわゆるUSジャンク以降グランジ前夜的な時期でパンク/ハードコアからどうやって次に進むかそれぞれのバンドが模索していたと思っている。i'm on fireやsilencerがたぶん彼らの回答の一つで、後のI'm standing nowhereに結実していったのだろう。射守矢 雄のベースはこの頃既に確立している。

このアルバム発表後フガジの初来日がなかったら、とか彼らがフロントアクトを務めていなかったら上京はもっと後だったんじゃないか、ひいてはkocoronoはできなかったんじゃないか、など偶然と必然に思いを巡らせる。そして俺はあの時なぜアンチノックに行かなかったのかと自問する。

では皆さん今月末の吉村秀樹会でお会いしましょう。なんてね。

bombknee - 2016年5月13日 20:12

Current 93 / Dogs Blood Rising (1992)

地下鉄でこれを聴いていたら隣の婦人が通話を始め、その内容が彼女が理由を不自然にぼかしてPTAかなにかの打ち合わせに行くのが難しいと言ってのらりくらり逃げているというもので、口元を隠して身を縮ませているが通る地声で話しており、周囲の通勤客の神経を明らかに逆なでしていた。私はこの音楽のおかげで、より具体的かつ積極的に彼女に呪詛を投げかけている気持ちになれた。

yk - 2016年5月13日 10:54

Mark Stewart / Mark Stewart (1987)

録音とダビングとテープの切り貼りの繰り返しで構築された死者満杯の地獄。サティや禁じられた色彩からLL cool Jのリリックまでが同列に扱われるとこんな感じになる。

bombknee - 2016年4月27日 21:33

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