昨夜のTHIS IS NOT THIS HEATライブ終盤でタイトル曲のイントロ、ベースが鳴ったところで声が出て後半のディシプリン的反復が上物なんでもありのミニマル大会に展開。エンディングに持って行こうとするヘイワードと我関せずの他メンバー。ちょっと締まらない演奏だったけどやっぱり観て良かったと思う。
マスロックトリオ。ドラムがかなり後ノリな気がする。
ようやくちゃんと聴けましたが、これはたしかに良いものですね。井口さんのボーカルの希少性といったら……!勢いでアルバムも買ったので明日聴きます。
とうとうやってきたTHIS IS NOT THIS HEAT初日。YouTubeに上がっているらしい過去のライブをあえて殆ど観ないできた。さてどうなるか。
週明けから疲れたのでもう寝たい。早く電車を降りたい。
Sax, Sax, Drumsのトリオ。バリサクとは違う低音が聴こえるんだけど、ベル部分にコーンを刺して空気抵抗を稼いで出しているとのこと。一応ジャズのくくりらしいけれど、ミニマル4つ打ち多めだし、フレーズもロックでかっこいい。
再結成後のピクシーズを初めて聴いた。良くも悪くも全然変わらんが、そこが好き。
月曜をこれで始めたので金曜もこれで〆る。おつかれさまでした。
先週末、ゼイリブを観た後sigh societyの出演するライブがあったので会場で入手。通販せずに我慢した甲斐があった。エレクトロニク・ミュージックにエモーションがあるとすれば、このアルバムで鳴る音がまさにそれだ。サンプリングもシンセサイズもウォールオブサウンドも(ちょっと使い方違うか)。
ちょっと、1曲めからやばいことになっていませんか?アルバムのテーマがスピ系(?)とかさておき、やばいことになっていませんか?はぁぁぁ(感嘆のため息)
ハマってしまった。所々何かで聴いたサンプリングの元ネタが転がってる。これだったか!