ムビラのフィールドレコーディングでは最高ではないか。nonesuch Explorer Seriesを百科事典のように全種揃えたくなることが数年に一度ある。
ライブ盤。ここ数年のワイヤーのアルバムでは一番面白い。ブルースの不在は残念だが。
生まれてはじめて自分のお小遣いで買ったCDです。今でも実物を持っています。そして今改めて聴くと「自分歪みないな……」と思わざるを得ません……。
圧倒的めくるめく感。あの美声で歌われる詞の一人称が「オレ」なのがなんとも最高です。
2曲めの Stork がカッコよすぎてギターでコピーしました。ここからコンベックスレベル大好きおじさんとしての歩みが始まりました。
ウィーザーはこれしか知らない。パンク、グランジ的な音を緩めることなくポップだと思った。染みる
引きずり込まれて、美しさと力強さに絶望する。私もこのレベルを目指したいし、超えにいきたい。
まだ会社に着きません。このまま着かなくていいかもしれない。
こちらも聴きすぎて、一体化して、良いも悪いもありません。強いて言うなら、グラハムルイスうたキショい。
実際に聴くよりも思い出して脳内再生されるときにノスタルジーを感じる。
完全人力ビート異形ロック時代のスキルキルス。結局これが1番好き。ヤバすぎるスキル!
初めてのロブハルフォード。あまりの声の高さに笑った。リフがカッコ良いの多い。当時ネイルトゥザガンの長いギターソロが好きだった。(聴き直したらそんなに長いというわけでもなかった)
前作、前々作の楽曲を中心に、前年に行われたワールドツアーでマルチトラック録音したものを素材としスタジオで足したり引いたりしたと言われるセルフカバー的なアルバム。ライブというが、別にライブの熱量がパッケージされているわけではない。
来月出るのが最後のシングルになってしまうのは残念だが事情が事情なので仕方ない。手元にあるこれを聴きながら待つ。