90年代を彷彿とさせるトラックに昭和感の強すぎるリリック。青山とか銀座とかお洒落な街に行くときに街になめられように聴くことが多いです。出会えてよかったです。R.I.P.千目多移嘆(せんめたいたん)
今朝電車に乗っていたら、隣の女性が細かく地団駄を踏みながら「…クソッ…クソッ…クソッ」とブツブツ呟いていて怖くなったのでこれを再生しました。
今になって考えると、早すぎた感が否めません。が、復活ライブでも“復活”とは思えない現役感溢れる激烈グルーヴだったので、またやって頂きたいです。たまにで良いので……!
そう、ハマっている。これが発表されたとき俺はまだ夜泣きしてうんちを漏らしたりしていたというのに。すごいなあXTC。
映像を観ながら即興で録音したというのはマイルスなら疑う余地ないなと思う。手元にDVDがあるのにサントラがいいのでとにかくサントラばかり聴く。
んー。88トラックでも全然いけますね。あとはSore Throatの"Disgrace To The Corpse Of Sid"(101曲収録)くらいしか思いつかないな。
14曲を20分程で駆け抜ける疾走感。wnicoはライブを観る機会に恵まれなかったのが悔やまれる。
彼らの、というかGONGONさんの「適当アドリブめちゃくちゃ語」はある種の発明だと思っています。実際にカラオケで歌ってみると語呂とかリズムとか最高です。
トラック数65は余裕なんだな。もう一枚こアルバムが88あるので帰ったら試してみる
テンションを上げたい時に聴くLiving Through Another Cubaの即効性。
暑くなってきた。これを聴きながら氷結0ストロングを飲むと氷の洞窟にいる気分になれるかもしれない。
異形とはalternativeを換言する1つの文字表現でGRIM=小長谷淳のために用意された形容に他ならない。これまでの作風と異なりキャッチーになっている部分は確かにあるかもしれないがそれはリスナーに迎合するものではなく結果的にこんな音楽になったのだと思う。