個人的に色々な思い出や思い入れがある一枚。初ライブinエゾ(RSR)も観ました。
マシーンで思い出してRATM。People of the Sun を4回聴けば大体のことは解決する。
#エーピポコモ
マハビシュヌで思い出してMSN。4曲めの頭、一瞬 thermo。でしたよね確か。
ハルモニアのアルバムにイーノがお邪魔している感がある
当時は Birds of Fire のアルペジオがどうなってるかよくわからなかったんだけど、今はなんとなく構造が見える。
就寝向け。六曲目で「パン屋さん、パン、パン」って空耳がしないですかね。
1曲目のイントロ感マジ最高過ぎる(伝われ)。先日十年位振りに聴いてみたら何故か滅茶苦茶ハマってしまい以来滅茶苦茶聴いてる。
Stephen Mallinderが歌っているというだけで高いチケット代払って観に行ったWrangler来日公演は中期(Virgin/Some Bizzare在籍時代)のCabsのカバーまで披露しやっぱり行ってよかったと思わせてくれた。来日公演以降、目だった動きはないが二作目、三作目も期待している。
SZ2を聴きながらランニングしたんですが後半ペースが狂うので次回は却下。
#running
ことポップやロックのアルバムだと長過ぎるとどうしてもダレてしまいがちな自分が幾度と無く聴き続けてきた数少ない愛しの72分間、クールなテクノポップ、いや、テクノロックアルバム。聴いてると様々な水のイメージが浮かんでくる。
recentshow.mp3コレクターの1人としてここに挙げたい衝動から逃れる事が出来なかった。(ブートコレクターではない)
Lost and Foundがライブで披露されたのは前日の神戸に続いて二度目、のはず。スタジオ録音版がリリースされるのが楽しみな一曲。
ガッチャマンクラウズインサイトのOP。本編のストーリーが昨今の政治的諸々そのまんまだなあ、と……。
音からパッケージング(石棺仕様!)までとんでもないクオリティ。こういう作品を手にするとやっぱりフィジカルリリースは良いなあと大いに刺激を受けます。