最後の曲『地球を護る者』を聴いています。地球はおれが、おれが護る。
かわいくてピアノが上手くて食いしん坊、上原ひろみはいいですね。
夏の早朝に似合う音楽。5時頃に目が覚めて、二度寝するのがもったいような時間に。
Stars of the Lid の Adam Wiltzie と ピアニスト Dustin O'Halloran のヒゲ野郎二人組が奏でる美しく静謐な音。ヨーロッパでのディストロが Erased Tape なので「ポスト・クラシカル」とかに分類されるが元々は Kranky の現役選手であることを強調しておきたい。
ジャケットの素晴らしいイラスト(アナログだとダブルサイズのポスターが着いてきた)は同じく Kranky で Adam と The Dead Texan というヒドイ名前のユニットを組んでいた Christian Vanzou。彼女についてはまた稿を改める。
いつもより3時間早く起きて3時間早い電車に乗り、これを聴いてうとうとしながらドナドナされて今に至ります。
昨日起動しなかったiPodを充電しなおしたら復活した。不思議ではあるがいずれにせよバッテリーの問題だろう。まほうのひろばで再開。
パワエレ・インダス・ロックンロール!!!滅茶苦茶やかましくて滅茶苦茶かっこいいライヴ盤聴いてムシャクシャした気分をぶっ飛ばして明日への気合いに繋げます。そういえば去年のベストって考えてなかったけど10枚選ぶとしたらこれ入るかも。
#本日の寝る前
昨日はギター弾きつつゲッチング、今日はランニングしつつ9dw。
#running
ロバータ・フラックでなんでまたこのアルバムやねんと自分でも思うけど最初に聴いたので刷り込まれています。田舎でぼっちやってたからしょうがない。
ロバータの声はそりゃ好き。パワーで押すんではなく、スムース過ぎもせず、適度な乾き。
カラッと晴れたのでカラッとしたスネアを聴きます。
あれ?カッコいいな…
梅雨の晴れ間
舌ったらずに跳ねるボーカルとポストニューウェイヴなギターサウンドのバランスがいい
ちょくちょく聴いてます。もれなくヒトカラに行きたくなるという副作用が……笑
湿気に打ち勝つべく、爽やかさというか軽やかさというかキレというかそういうのを求めてのバンアパ。発売直後から聴き続けている個人的ロングヒット作。
小西健司・横川理彦・成田忍。このアルバム含めた手持ちの作品を全部リッピングし直してよく聴いてる。
世代的に完全に後追いながら大好きなバンド。再結成ライヴも素晴らしかった(サポート参加されてたminus(-)/元ソフトバレエの森岡賢さんの急逝が非常に悔やまれます)。
再結成後の作品が近々リリースとの事でとても楽しみ。