ギター背負ってシンセをフワーっと鳴らしながら歌いたくなります。
しかしこれは、ツーバス多いな。高校生ファンとかの寸評が聞きたい…。
詳しい事情は知らないです。このレッチリ寄り感がよく馴染むんですが、これが気の迷い産物だったら、まあ景気よく迷ったもんだ。
1曲目の爆発の瞬間、屋上からダイブしたくなります。
word to herb の間奏で突っ込んでくる「チュニジアの夜」のスキャットが大好き。
毎朝 twist しか聴いていなかった時期がありました。疲れていました。
これを楽しんでていいのか、一抹の不安がよぎりつつ。全力で。
ライブの最後でベースの人がナワトビをするバンドですね。