昨日主催者から来日公演の発表があったけど一昨日のニュースサイトと同じ内容で前売りがいつから、どうやって販売されるかなどのインフォが出ていなかったのが凄く気になる。大丈夫?本当に来るの?
色々想像している。一番の興味はベースが誰か。あとサポートするリズムセクションの有無。そして何人編成か。恐らくサーストン・ムーアは不参加。前回幻に終わったサーストンとチャールズ・ヘイワードの2人セッションで大々的にサーストン・ムーア!って書いていたのに今回書かれていないから。UNITでやるということは広めのステージが必要な編成という事だと思う。ニヤけてしまう。
mixing improvisation with composition and high complexity with great simplicityとクリス・カトラーが評したと。文字通りだ。
チャールズ・ヘイワード&チャールズ・バレンのTHIS IS NOT THIS HEATが秋に来日するとわかって浮き足立っている。呼び屋が悪名高いVINYLだとしても行かないわけにいかない。
これが出た頃自分が何を中心に聴いていたかあまり覚えてない。Amazonの購入履歴を見返したらアルビニがキュレーションしたATPのコンピとかヤン富田のライブ盤がヒットした。日記、大事ですね
一曲目、イントロがジョイ・ディヴィジョンのファーストシングルのあれかと思った。もちろん格好いい!
探していたのにAmazon MUSICで発見…複雑…
フガジの映画いつ観に行こうかなあ。VHSは家にあるんだけど。
今日は定年退職する大先輩最期の出勤日なのでちゃんと挨拶するために午後休を取るのをやめた。けど革ジャン出勤。
ハードコアなしに生まれなかったバンドの1つ。非連続なものなんてない。