未来の暮らしが miu mau が言ってる通りなら、長生きするのも悪くない。名曲目白押し。ライブで大好きだった「見知らぬ場所で」(っていう曲だったのね)も入ってた!
一昨日のライブは編成含め驚きの連続だった。ギターに名越さん(コーパス)、ベースに内田静男さん、バックトラックとコンタクトマイクによる金属音で森川さん(血と雫)、フロア上にあるPA席から手製の缶シェイカーを大量にブチ撒く役で山之内純太郎。たぶんこの先、こんな贅沢な編成でのライブはないかもしれない。
観客が拾ったシェイカーが演奏や小長谷さんのアジテーションと無関係に延々と鳴らされる風景は熱狂や混沌、情熱とも全く違う何か得体の知れない何かの産物だったように思う。
GRIMにはこれからも『得体の知れない何か』で在り続けて欲しい。
I love everything about youって曲が好きすぎて仕方ない
相変わらずの不協和音リフ構築っぷりだけどミドルテンポ中心でキャッチーになった?
<正直アニー>にまつわる文献(?)を偶然目にしまして、興味深さが極まっております。まだ全部読めておりませんが。名前だけとったのか、あるいは……?
Spellbound聴きたさが極まって無限ループ中。
僕の聴いてきた中で一番、日本の夏を感じるアルバム。
下北沢ライブの帰り。埼京線に乗ることになりめちゃくちゃ混んでいる。なんでおれはいつもうまく上尾に帰れないんだ。
暑いときはテクノポップかもしれない。なんだかんだYMOの中ではユキヒロさんが一番好きかな。
今日はライブ。ライブの日はディジーを聴く。しかし夏、夏だ!